Start Local. Go Beyond.

地域の可能性を
個と組織から解き放つ

Local is  .

地域には、まだここにない可能性がたくさんある。

ロカリスは、ただの研修会社ではありません。
「個」と「組織」の力で、地域の未来を切り拓く、
“超”伴走型の組織開発パートナーです。

答えのない課題に挑み、
描いたビジョンを、答えにしていく。

地域企業の未来を創るのは、
この地域で働き、この地域を愛する、次世代のリーダーたちです。

地域への愛と情熱を胸に。
さあ、ともに熱狂しましょう!

Local Relationship

地域の皆様とともに。いつもありがとうございます。

支援企業数

32社(累計)

受講者数

1,633人(累計)

受講満足度

4.65(5点満点)

実践継続率(受講3か月後)

73.9%

Why Localis

ロカリスのトレーニングが、実践につながる理由

経営・人事・現場の声から、
育成課題を構造化する

人材育成のテーマは、最初から明確になっているとは限りません。

管理職のマネジメント力を高めたい。
若手の主体性を引き出したい。
次世代リーダーを育てたい。
部門間連携を強化したい。
組織課題に向き合える人材を増やしたい。

こうした課題の背景には、経営方針、人事制度、職場風土、上司の関わり方、受講者本人の意識など、複数の要因が絡み合っています。

ロカリスでは、経営・人事・現場の声を丁寧に紐解きながら、今本当に向き合うべき育成課題を整理します。
研修テーマを決める前に、課題の構造を捉える。
ここから、実効性のある育成施策を企画します。

既製品ではなく、
企業ごとのリアルに合わせて企画する

同じ「管理職研修」でも、企業によって必要な内容は異なります。

プレイングマネジャーから脱却したいのか。
部下育成の関わり方を変えたいのか。
組織課題解決に取り組ませたいのか。
次世代経営幹部として視座を高めたいのか。
若手・中堅社員に自律的な成長を促したいのか。

ロカリスは、あらかじめ決まった研修を当てはめるのではなく、対象者、組織課題、研修後に目指す状態に合わせて、プログラムを設計します。

扱うテーマ、問い、ケース、ワーク、グループディスカッション、実践課題、成果共有の方法まで、受講者が自社の現実に引き寄せて考えられるように企画します。

だからこそ、受講者にとって「一般論」ではなく、「自分たちの仕事・職場・組織の話」として学びが届きます。

研修後の実践まで見据えて、
行動変容を設計する

研修当日の満足度だけでは、人材育成の成果は測れません。
本当に大切なのは、受講者が職場に戻ったあと、何を考え、誰と対話し、どんな一歩を踏み出すかです。

ロカリスでは、研修の中に実践計画、OJT計画、メンバー育成計画、組織課題解決活動、上司との対話、チーム実践、成果共有などを組み込みます。

受けて終わりではなく、実践し、振り返り、次の行動につなげる。
この経験学習のサイクルを設計することで、研修を一過性のイベントではなく、職場での行動変容につながる施策に変えていきます。

人事担当者の皆さまが求める「研修後、現場で何が変わったのか」に向き合うこと。
それが、ロカリスの企画設計の基本です。

受講者のリアルに向き合える、
実務家トレーナーが伴走する

人材育成の現場では、きれいな理論だけでは受講者の行動は変わりません。

忙しくて部下育成に時間が取れない。
自分でやった方が早い。
上司や他部門を巻き込むのが難しい。
何を変えればいいのか分からない。
必要性は分かるが、なかなか一歩が踏み出せない。

受講者は、それぞれの現場でリアルな葛藤を抱えています。

ロカリスのトレーナーは、ビジネスの現場で実践を重ねてきた実務家です。
理論を伝えるだけでなく、受講者の悩みや現場の難しさに向き合いながら、明日から試せる行動へと落とし込んでいきます。

ときに寄り添い、ときに問いを投げかけ、ときに背中を押す。
受講者が自分の言葉で考え、自分の職場で実践できるよう伴走します。

組織を飛び出し、

答えのない課題に挑む越境体験

“思考のコンフォート(快適)ゾーンから飛躍する”

慣れ親しんだ組織や会社から一時的に離れ、これまでと全く異なる環境に身を置きながら、答えのない課題に向き合うことで、視野・視界を大きく拡げ、未知の問いに挑んでいく力を養います。

固定概念を捨て、思考のコンフォート(快適)ゾーンから飛躍することは、自分自身への挑戦でもあります。

Open School

オープンスクール

Event

イベント情報

  • すぐに実践できる!難しくない「教育体系構築」5つのSTEP
  • 開催終了【7月25日@金沢市】第2回北陸熱狂人事の会:課題解決フレームで考える!人材育成のお悩みごと
  • 開催終了【5月27日@東京・溜池山王】課題解決フレームで考える!人事/人材育成のお悩み事

♦︎人材開発支援助成金を活用できます

ご関心がございましたら、まずはご相談ください。

最大補助率45%
※有期契約労働者等を除く雇用保険被保険者への人材育成訓練の場合(有期契約労働者への人材育成訓練は最大60%)

人材開発支援助成金とは?
厚生労働省が管轄する制度で、以下の7つのコースで構成されており、様々な要件で助成を受けられます。事業主等が雇用する労働者に対して職務に関連した教育や研修を行う場合に、経費・賃金等の一部が補助される制度です。
※あくまで申請先の判断となりますため、弊社では受給対象範囲となるかどうかの判断を下すことが出来かねますことをご了承ください。